FC2ブログ
2008年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

2008'12.24 (Wed)

12月23日(火) どヤ!

12月23日(火) どヤ!です。

途中からスタッフさんお二人も参加していますので、スタッフさんの言葉を 「」でかこっています。
何もないのが、光ちゃんです。

********

はい、どうもとこういちで~す。
え~今日はまずゲームの話題からでございますが、もうすぐ今年もね、終わりますけども、今年はインベーダーゲームが発表されてちょうど30年。
う~ん・・っていうことは、インベーダーゲームって僕とちょうど同じぐらいの年だということなんですねえ。大ヒットした当時、一日に五万円を稼ぐことから、”宝の箱”と呼ばれていた。
そっかぁ~。でも俺がその、物心付いた頃にはインベーダーゲームはもう、やっぱりちょっと、ね、もっと楽しいゲームがもうあったんでっていう雰囲気になっていましたけどね。
確かにインベーダーゲームはね、それぐらい盛り上がったんですね。一日五万・・うん。人気がありすぎて、業者から苦情が来たそうですねぇ。それは、集金した車のトラックがお金の重さで沈んだという苦情だと。なんという嬉しい苦情でしょうね。フフフ~(笑) (スタッフ:笑) 
これはねぇ。すごいなぁ。それだけなんか、今、世の中を賑わせる、なんか・・ないもんね。う~ん・・でも俺も、なんやろう、物心付いてからファミコンが出たんですよ。覚えてるもんなあ。いまだに。ファミコン買って、最初ドンキーコングとかね、ベースボールとかね、すっげーな!と思ったもんな。でも今のね、今の少年たちはもう生まれたときからプレステとかがあるわけでしょう。もう生まれたときからあんなすごいゲームをもう物心付いた時にすでにあるわけじゃないですか。
もうなんか、当時のドンキーコングとかやらしたら、なんだ!?このゲームは!って感じだよね、逆にね。う~ん、そうだよなあ。ま、僕はゲーム好きですけどもね。僕もずっと今もはまってやってるゲームありますけども、ねえ。え~・・ま・・ゲームは楽しいですわな。はい、というわけで、どんなもんや、はじめまーーーす。

私はこれでドン引き
このコーナーは、大人の女性から、こんな男性を見てドン引きしたというエピソードを紹介しております。え~広島県のあこさん。
あっ、ひとついい?これ、大人の女性から、こんな男性を見てドン引きしたってなってますけど、別に若い子が言うのもいいんじゃないの?大人の女性じゃなくたって。ねえ。 (スタッフ:「はい」) 
それ、俺、知っといたほうがいいかもしれんやん。あっ、それって、若い子からしたら・・って逆にそっちを知りたい思うもん。若い子からしたら、それってドン引きなんだっていうようなことを、俺知っといた、勉強しておいたほうがいいよ、この番組で。ねっ。 (スタッフ:「はい」)
大人の女性が、っていうの、これから抜きにしましょ。 (スタッフ:「そうしましょう」)
ねっ!はい、え~とにかく、男性を見てドン引きしたというエピソード紹介します。

広島県のあこさん
【え~以前、合コンで寝る男についてメールしましたが、その時の詳細です】
あ、また同じ方ですか?これ。 (スタッフ:笑) なるほど。その時の詳細
【相手が寝始めたのは、自己紹介して1時間も経っていないぐらいでした。男性陣が異様に多い合コンで】
あ、男性のほうが多かったんですね。
【寝たのは一人だけだったんですが、他の人たちは、ごめんね~失礼だよね~って言ってくれたんですが、その人はいびきまでかき始め、お開きまで寝ていました。起きた第一声が、終わった?でした。なんどかそのメンバーの何人かと飲み会がありましたが、その人は呼ばれることはなかったですね。今となっては、光ちゃんにメールを読んでもらえたし、ネタ提供ありがとうですが、光ちゃんも参加することがありましたら、寝ないように気をつけてください】

なるほどね。ま、その人にとっては、つまらん・・かったんかなぁ。
さ、合コン・・合コンボーイ二人が・・。(スタッフ:笑)
「いやいや、その合コンボーイっていうのはやめましょうよ」
「合コンキッズ」 フハハハハ~~(笑) (スタッフ:笑)
「売れなさそう」 (笑) 
合コンキッズが来ましたけども。でも眠くなる合コンもやっぱあるんでしょう?
「どうなんですかね?僕は今のところ、眠くなるようなものには出会ってはないですけど」
あ~そう。 「はい」
毎回、毎回ちょっと、こう・・ちょっといいなっていうのが・・
「ってか、もう眠くなるような相手であっても、テンションあげる・・」
あっ!えら~~いねえ。
「が、たぶん僕の中では合コンの楽しみ方かな?って」
なにげにえらいじゃない。 「うん」 「寝たらだって失礼じゃないですか」
はぁ~じゃあ、じゃこの女性がドン引きしたというのも、ある意味・・そりゃ引くよねって。
「行ったんであれば」 「行ったからには楽しまないと、どうあれ」
どう盛り上げんの?
「いや、もうそれこそ、まあかなり盛り下がってたら、もう、”王様ゲーム!イエ~い!”ですよ」
フっハっハっハ~~(笑) 
「強引に、強引に・・」 ばかでしょう~~。
「いや、ほら、こっちが盛り上がれば、向こうがね、ねえ、テンションつけてきてくれるかもしんないし」えっ?合コンで、王様ゲームは、やっちゃいけないものなんじゃないの?
「いや~どうなんでしょうね?」
「1周回ってアリ、とかね。あ、半周回ってアリ・・か・・」 
フハハハ~~(笑) 1周回ったら、戻って・・・(笑)
えっ?それってだいたい合コンゲーム・・合コンゲームじゃねえや、王様ゲームやって、女子たちはのらないでしょ?のる?
「あのう・・よりけりだとは思うんですけど」 うん
「ほら、今回男性が多いっていってたじゃないですか」 うん
「多い男性が強引に盛り上がっていれば」 うん
「付いてこざるを得なくなる?」
でもそれは、嫌々なわけじゃない?女子からすれば。
「それは嫌々だと思いますよ」
「そうか、でも王様ゲーム、イエ~イ!っていうノリになった時に」 うん
「引かれたことがあんまりないので・・・」
引かれたことない? 「うん」
どういう反応を示す? 「いや、なんでしょう?そのあまり・・同年代ぐらいで」 
うん 「もう、王様ゲームなんて、もう古いよねっていう認識のもと」 
うん 「光さまゲームイエ~イ!って言ったら、”古いよね”みたいなノリできてくれる・・」
フハハハ~(笑) 「っていうあれで」
なんか、裏かいてやがるなぁ、やらしいな~。
「そういう引かれてない、ですけど、」 うん 
「だからもう、なんていうんですかね、どういったらいいんだろう、合コン慣れしてる人はもっと、王様ゲーム以外のゲーム知っていらっしゃると思うので」
う~ん、いや、おれ、そんなんもしも行くことになったら、えっ?どんな子来んねやろう?ってドキドキするけどな。 「そうですね」 ドキドキっていうか・・ 「ワクワク?」 
もう・・どんな子来るんかなあってそこになんか・・・あいたたた~っていうのばっかりやったら、ちょっとごめん、帰ろうかなって。
「その男性はそうだったかもしれないですよね」 
この人にとっては・・。 「うん」 もう、寝たい・・。 「うん」
あかんわ、これ。ま、男メンバーが多かったっていうのもあるでしょ。 「うん」
ま、俺くらいいなくたって別にって思ったんじゃないの? 「うん」
「か、彼女がいたか・・ですよね」 はぁ~~~ん・・・
「行ってみてあやよくば、とか思ったけども、乗り換えてやろうと思ったけども・・・」
乗り換えてしまおうと思ったけども、って、それ、たぶんドン引きやわ(笑)。
「そうだとしたら、ドン引きですよね」
今、最初、いいこと言ったと思ったの。 「ハっハっハハハ~」
彼女いたから、って・・・あ、彼女いたから、彼はとりあえず呼ばれたけど、その場に行くだけにしとこうっていう感覚・・なのかな、という意見なのかな?と思ったら・・乗り換えてやろうかな、と。 「ハハハ~~」 思ったけども・・・。 「あんま、自分的に、よーーーし!って思えるのがいなかったので、ま、彼女いるから・・・寝ようか、と(笑)」
あ~そっかあ。でもおれもなんかもしもあったら、寝るタイプかもしれへんな。
「ダメですよ、寝たら」 フハハハ~~(笑) 寝ないよ、寝ないかもしれんけど・・・黙ってる。
「話しかけられたらどうします?」
うん、そうやなぁ~って。それ、ちゃうんちゃうか~?って。そうやな~って。
「興味ないアピールをしていく感じで」
興味ないっていうわけじゃないけど・・・。
「ただまあ、みんなが楽しく飲みたいな、で集まってくるわけですから」 うん
「そこを盛り下げるようなことはしてはならないのかなあと」
これ、ま、この合コンキッズと合コンの話は、もう俺ちょっと飽きてきたからぁ~。女子の話聴きたいわぁ。女子は何しに合コン行ってんの?って。 
「そうですね~」 「それはわからないですよね、僕らとしても。ねえ」
「合コンキッズとしてもわからない」 フっハハハ~~(笑) 
こういう機会はないかもしれないですけど、合コンに行っている女性の意見をね・・ま、この番組で聞く機会はないか。ま、合コン、頑張ってくれ。合コンキッズな。
はい、というわけで、こんな男性を見てドン引きしたというエピソードを待っておりまーーーーーす。

ま、合コンの話をたくさんしたんでね、今日は、「もう君以外愛せない」聞いていただこうと思います。 (スタッフ:笑)

はい、お別れショーとポエム。
今日は、埼玉県のペンネーム、ゆかさんのポエムです。
「通販のページをぼんやり見ていたら、”大体五個”と書いてあった。驚いて見直したら、”本体五個”だった。本当に”大体”だったら、買うときにかなり勇気がいるなあと笑ってしまった」

は~ん、そうねぇ。 棒が二本、足らんなあ。”本”と”大”ね。
でも、大体五個ってあるんちゃうん?
たとえば、ネットとか・・・。 
ま、大体五個くらいある・・・(だんだん小さな声になります)
在庫、大体五個・・・(だんだん小さな声になります)
ないの?あ、ないんだ。(笑いながら)
そっか、ありそうやけどな(笑いながら) 
ないんだ、そっか。 お相手はどうもとこういちでした。バイバイ。

********
11:44  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ
 | HOME |