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2013.07/31(Wed)

一般 先行予約 結果

ちょこっとお久しぶりです。
Mステ♪の歌って踊る素敵な光ちゃんを楽しんで(ヘアピンの光ちゃん、とーーっても可愛いかったですよね~)、日曜日から2泊3日で金沢・宇奈月・立山方面を旅行して来ました。
宇奈月の温泉宿では、携帯も繋がらない、テレビもない、な~んにもすることないので、夜8時過ぎには寝てしまいました(^^)
あいにく雨も降ったりでしたが、自然を満喫して楽しい時間を過ごして帰りました。

そんなわけでちょっぴり光ちゃんから離れていたので、話題にも乗り遅れているかも?です。

そして今日、先日の一般先行予約の確認をしましたら、なんと!当選していました。
FCでダメだったから、少しでもチャンスがあれば!と思って望みをかけて挑戦していたんです。ホント!良かった~(^^)~
気にかけてくださったみなさま、ありがとうございました。

みなさまにも良い結果が出ていますように祈っています!☆
20:49  |  2013 梅芸 Endless SHOCK  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/26(Fri)

SHOCK 制作発表 会見

今日も暑いです。
一昨日から皇太子さまが来岡されていて、街中の道路は渋滞、警備の方も大勢で、県警のヘリの音など聞こえて来て暑い暑い地元です。

今朝のめざましテレビで、昨日の会見の様子が見れました。
凛々しい座長、笑顔も可愛くて素敵な光ちゃんでした♪

関西では、おはよう朝日ですでも流れてたよ~と長女が知らせてくれました。
テレ朝系列の番組なので、聞いてびっくり(@@)
関西地元番組では他も放送されたのでしょうかね?
みなさんも見れていますように~☆~

スポーツ紙は、デイリーを買いました。
結構、大きく載っていて、でっかいお好み焼き風ケーキと写っている光ちゃんが可愛いです。

今日はMステ♪
サザンがメインっぽいですけど、ドキドキしながら見ます。
っていうか、チャンネル権がないのでリアルタイムで見れるかどうか・・・
後で録画を見ることになりそうです。
いずれにしてもとーーーーっても楽しみです♪
13:46  |  2013 梅芸 Endless SHOCK  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/25(Thu)

梅芸SHOCK 制作発表

今日も暑い!一日でした。
大阪もかな~り暑い一日だったようです。

今日は光ちゃん、大阪でテレビ出演とSHOCK制作発表会見。
明日のWS…と言ってもフジ系列の関テレの主催?なので、めざましくらいでしょうかね。
全国放送なのでどうでしょうか…
よくわかりませんが、チェックしておいたほうがいいかもしれませんね。
スポーツ紙もチェックでしょうかね。

そして明日は、Mステ♪
光ちゃん~ハードスケですが、楽しみにしてま~す♪
ドキドキ・・・

続きは、わたくしごとです~



20:50  |  2013 梅芸 Endless SHOCK  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/24(Wed)

関西のテレビに

関テレをご覧になれるみなさ~ん♪

明日・24日(木)の「よ~いドン!」と「ハピくるっ!」に光ちゃん出演だそうです。
(J-netより)

SHOCKのことで出演ですよね(^^)
私は見れませんが、嬉しいです♪
ご覧になれるみなさん~楽しみですね!
見られた方、様子を知らせていただけたら嬉しいです♪

そして、梅芸にポスターが貼られているとか。
私、20日(土)に大阪に行ったのですが、その時はまだだったので見れなくて残念です。
大阪へ行く機会を作ろうかな~(おい!笑)

梅芸SHOCK、いよいよ始動ですね(^^)
20:43  |  光一さん  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/23(Tue)

梅芸

今日も暑くなりそうです。
っていうか、起きた時点でもう暑いんですけど!

昨夜から梅芸SHOCKの確認が始まりました。
思ったより早くてびっくり(@@)
昨日、そろそろかな~早く知りたい!なんて書いたからかな?(笑)

で、結果ですが、すべて落選でした。
チケットをお取りできませんでした…と聞くと本当に落ち込みますね(泣)
1ヶ月公演の時は今まで当たったことがないので、それを更新したようです(^^;)
こんな更新、嬉しくないや!
でも、私は友人が当ててくれたので観劇できることになりました。
感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがたいことです☆
ただ、次女が行くチケットが取れなかったのでガックリ…落ち込んでいます。
かなり厳しい一般で頑張らねば!と思っています。

ツイッターなどでは全滅の方が本当に大勢いらっしゃって…
思った以上に本当に激戦で厳しかったです。
改めて 光ちゃんの凄さを再確認しました。

ここに来てくださっているみなさんはいかがだったでしょうか?
いい結果が出ていますようにお祈りしています。
09:29  |  2013 梅芸 Endless SHOCK  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/22(Mon)

暑中お見舞い申し上げます

毎日本当に暑いです!
言わずにいられれば一番いいのですが、暑い!暑い!を言って暑さを吹き飛ばしてます(笑)

お仲間さんから嬉しい情報をいただきました。(ありがとうございます♪)
J-netのGのMAGAZINEにnewとしてUPされています。
  
 8/3(土)発売 日経エンタテインメント 9月号より連載がスタート

とのことです♪
嬉しいですね~楽しみです!

そして、そろそろSHOCK・梅芸のメール申し込みの結果が出る頃なのですが…
ドキドキで結果の知らせを待っています。
そしてそして!振込み申し込みの結果ももうすぐですよね。
はぁ…こちらもドキドキドキドキです・・・
早く知りたいような、知らずにいたいような・・・
でもやっぱり早く知りたい!です(^^)

大阪・梅芸に座長に逢いに行けますように~☆~

光ちゃん大好きなみなさんが招待状をいただけますように~☆~
13:17  |  光一さん  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/19(Fri)

7月17日(水)どヤ!

7月17日(水)どヤ!です。

********

はい、堂本光一で~す。
三重県のぱーぱさんからのメールです。
「いつもは学校があって聞けないのですが、定期テストがあったので久々に勉強しつつ聞きました。このラジオを聞くのは約1年ぶりです。久しぶりに聞けて良かったです」

どの回を聞いたのかにも、ねっ! 
かなり波がある…ふはははは~(笑) ラジオですので。
まぁまぁ 聞けて良かったと思っていただけるんならね、え~いいですけども。
良かったです。はい、きんききっず どんなもんや はじめま~す。

なんでも来いやのふつおた美人
え~山口県のひよこさん
「この前、Kis-My-Ft2さんの番組で、家に遊びに来ていた彼女から 部屋でHな本を見つけたんだけど、どういうこと?と言われた時にどう返すか、というテーマでメンバーの言い返し方を競うという企画をしていました。光一くんならどう返すか、気になったのでぜひ考えてみてください」

…おぉ~スゲーだろ!一緒に見る? って言う。(スタッフ:笑)
ふはははは~(笑) スゴクね?これ、スゴクね?これ。(スタッフ:笑)

東京都、のぞみさん 15歳の方からです。
「女子高生が恥ずかしげもなく下ネタを言って ゲラゲラ笑ってるのって、やっぱり男の人からみると引きますか?見たくないですよね。元気な子だね、ととらえてくれる方はいないんですか?女子校なので注意してくれる人もいなければ、女子としての感性もなくなりつつあります。自分のことを女子高生と言うのも恥ずかしいです」

いいんじゃないですかね、別に。
ま、内容にもよるんでしょうけど。
僕は引きませんねぇ。うん~
いや、ん~なんやろうな、ま、TPOに応じましょう!
ちゃんと 場所! そこでそんな、その場所でそんな大っきい声でさ、まわりの目を気にすることもなく、それはまわりに対して失礼じゃないですかっていうことは、絶対にやめた方がいいと思いますよ。
だからね、俺もこのラジオの電波を使って そういうこと言うの、やめなさい!
ふはははは~(笑) 失礼しました!
なんでも来いやのふつおた美人…でした。

光一のオレ ファーン
ま、これは難しい~かな、これは。
大阪府のちくわん行きてえさん
「F1の真の実力者は誰なのかが僕の疑問です。ベッテルなのか、ライコネンなのか、アロンソなのか。僕は結局 ベッテルだと思います。あのプレッシャーの中でのあの走りは誰も止められません」

ねっ、ま、いろいろ言われてますよね。
セバスチャン・ベッテルという、今、レッドブルのドライバー、今、ポイントランキング・リーダーで、え~まぁ確かに強いドライバーですけども。
あのレッドブルという車がね、非常にいいというのも確かにあるんです。
だから予選で え~ポールポジション取って、で、もう逃げの走りをして、自分でもうタイヤをいたわって走る、攻める時は攻める、というのをやれば独走してしまうという、のを見せられるドライバーなんですよね。
だから ま、ベッテルはいい車に乗ってるというのは、確かなんですよ。
じゃぁ アロンソは今、フェラーリ、え~コース上 最速の車とはとても言えない車で、現在ランキング2位をしっかり押さえてるという意味合いでは、レース内容を見るとですね、やっぱ 今、真の実力者は 僕的にはアロンソかなと思ってしまうんですよねぇ~。

で、ライコネンもやっぱりね、素晴らしいドライビングをするんですけど、こう、燃えるような熱さがなく、アイスマンと言われてるぐらいですから、熱さがないというか。
え~サバサバし過ぎてる部分、そこがカッコイイところなんですけど、ねっ。
あ~今年のF1も結構いろいろおもしろくなってきてますんでね。
なかなか みなさん見る機会ないかもしれませんけども。
僕的には アロンソかなあというふうに思ってます。ええ。

ただ、今年もベッテルが もしあの~ワールドチャンピオンになったらこれは凄いことですね。
ただ来年、あの かなりいろいろ試されると思いますよ。
来年あの、エンジン、パワーユニットのレギュレーションが変わるので、そうなるとあの~レッドブルが じゃぁ最速の車なのかどうかっていうのも かなりシャッフルされると思うんで。
そこでやっぱり え~ドライバーがどうひっぱるか、リーダーシップみたいなところもね、え~必要だと思うんで。
そういうところが問われる部分があるんじゃないかな、という気がしますけどもね。
はい、F1に関する話、車に関するお便り、え~前半で紹介する普通のお便りお待ちしています。

あと、お知らせですね。
きんききっず 年末年始にやった、え~DVDがリリースされます。8月7日リリースなのでぜひチェックなさってください。

そしてわたくしの舞台SHOCK、これは去年の、去年のSHOCKです。
え~今年ではないんですけども。
え~なんで今年じゃねえんだって思うかもしれませんけども、あの、去年のも(!)欲しいという要望にお応えするという形ですね。
ですからこちらは完全予約生産限定という形で、え~出しますんで。
こちらは9月18日リリースとなります。
え~予約の受け付けはいつまでだって?
8月4日まで受け付けなんどえ、え~ぜひ予約してください!
はい、では歌です。きんききっずで「薄荷キャンディー」どうぞ。

お別れショートポエム
岡山県のまよさんからのポエムです。
「今日のラッキーポイントは、”女好きで~す”とテレビから占いの声が聞こえてきた。ん?画面を見てみると、”氷あずき”だった」

…どこが ”女好き”に聞こえんねん(スタッフ:笑)
”氷あずき”が…。(スタッフ:笑)
それ、相当、アナウンサー、噛んだんちゃうか~? うん~
はい、お相手は堂本光一でした。 バイバイ。


21:09  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/19(Fri)

7月16日(火)どヤ!

7月16日(火)どヤ!です。

********

はい、堂本光一です。まずは 東京都のりえこさんからのメールです。
「先日 光一さんが夢に出てきまました。夢の中の光一さんはなぜか、俺、ミョウガが好きなんだ~と言って、ミョウガをすごい勢いで食べていました。なんでこんな夢をみたんでしょうか。せっかく光一さんが夢に出て来てくれたんだから、もっとロマンチックな夢をみせたかったです」

あれやな、たぶんほら、ミョウガって物忘れが激しくなるっていうじゃないですか、食べると。
この夢を忘れたくないっていう気持ちが強く出て、なぜか俺がミョウガ食ってるっていう。
ふはは~(笑) (スタッフ:笑)
でもあれは実際は別に、物忘れが激しくならないでしょう?
じいちゃん、ばあちゃんがよく言うよね、そういうふうにねぇ。
はい、きんききっず どんなもんや はじめま~す。

はい、なんでも来いやのふつおた美人
え~広島県のあいかさん
「Hey!Say!JUMPの山田くんが雑誌で、光一くんに食事に連れて行ってもらって、もう死んでもいいと思ったくらい幸せな時間だったと言っていました。二十歳の後輩とどんなお話をしたのでしょうか。内緒と言わず、教えてください」

そうそう、あの~たまたまですね、ホントに。
え~っと 俺もまぁちょっとスタジオでの作業があって、スタジオで作業して、ちょっと早めに終わったんで、ん~ちょっと飯でも食うか・・食って帰るかなぁって思った時に、プレゾンのリハーサルしているところと、そのスタジオ、すぐ近くだったので、ふぉーゆーにメシ行く人いる?つっって言ったら、ま、福ちゃんが、僕 今、行きますよって。
ま、プレゾンは あの~赤坂麻里、あの~SHOCKにも出ているダンサーの赤坂麻里、あのプレゾンのほうもお手伝いで、赤坂麻里 やってるので、じゃぁ赤マリもくればぁ~っていう話になって。
んで、3人で飯食いに行って。
ちょっと山田 呼んでみるか、おもろいな~っていう話になって、山田を呼んだんですね。
そしたらあの来てくれて。そしたら次の日、Hey!Say!JUMPのコンサートがあるっていうから、だったら無理しなくていいよ、つったんだけど。
でも来てくれまして。
ま、でもしっかりしてますね、彼もね。ええ。
まぁほら 行きました。はい。
はい、以上 なんでも来いやのふつおた美人でした。

はい、光一のポジティブシンキング
ネガティブな相談に対して、ポジティブに答えていきま~す。
京都府、ななちゃん
「女子特有のグループや派閥に嫌気がさして疲れてしまいました」
ん~怖いっ!(スタッフ:笑)
もうそういうとこには もう突っ込みたくないわぁ。
女子独特の、みたいなやつ。あれでしょう?こう、おんなじ部屋で、”あ~これ、かわいいね~”みたいな話してて、”ホント、かわいい、かわいい、うん、かわいいね~”みたいなこと言って、その子がどっか行ったら、”ちっ!なに、あれ、言ってんの?何、このクソ!ぜんぜんかわいくない」(スタッフ:笑)
んはははは~(笑)
そういうあれがあるわけでしょう?
まあまあそうですね、人は人なんで。
まあ自分はこういうふうにならないようにしよう、とね、反面教師の形で頑張っていただけたらと思います。

神奈川県のにゃんさん
「電車に乗り 席に座ったら 右端にいた女性に二度見され、左隣にいた男性は他の席に移ってしまいました。私、臭かったんでしょうか」

どうした?これ。(スタッフ:笑)
臭かったかぁ、ただの自意識過剰か…
誰もおまえなんか見てへんぞっていう。(スタッフ:笑)
ふははははは~(笑) 厳しいね、俺、うん~
でもそうかもしれへんよ。誰も見てへんわっていう。
あの~ねっ、実際によくあるみたいじゃないですか。
たとえばちょっとね、短いスカートを履いてる子が、階段のね、自分より先に上ってたら、なんか”見ないでくれる~”みたいな感じでね。
”ボーケ!見てへんわ!”みたいな。(スタッフ:笑)
ふははははは~ふふ(笑)
うん~ まあでも困りますよね、ああいうのはね。
僕はあんまりそういうところに遭遇したことはないですけど。
まあまあ 誰が見てるかわからんし、注意することに越したことはないと思うんですけど。
ま、自意識過剰になり過ぎるのも どうかと思うんですけどね。
だったらそんな短いの履くなっていう話ですし。
まあただこの人は、え~そういうわけではなく、二度見されたり、どっか行っちゃったりとか。
え~大丈夫です。自信持ってください。
ええ、その人とはもう会わないので大丈夫です。ねっ。
はい、ネガティブな相談と前半で紹介する普通のお便りお待ちしています。

え~昨日もお知らせしましたけども、きんききっず え~去年の年末と年始にあったコンサートのDVDがリリースになりますんで、ぜひチェックしてください。8月7日リリースです。

そして、え~わたくしの え~舞台ですね、え~これはあの~去年のものですね。
出演者が、植草さんだったり、神田沙也加ちゃんだったり、あと 内ですね。
ま、去年の作品のものを完全、え~生産限定、予約生産限定という形でリリースします。
こちら、9月18日になっておりますんで、ぜひ え~みなさんも予約していただけたらな、と思っております。
はい、では 歌。 はい、きんききっずで 「スワン ソング」 どうぞ。

お別れショートポエム
今日は佐賀県のまなみさんからのポエムです。
「今まで父にだけは吠えていなかった我が家の犬が 最近父が定年退職してから父に向かって吠えるようになった」

”おめぇ~エサ代、かせいで来ーい!”(スタッフ:笑)
ふははは~(笑)
しゃあないな~、定年退職やからな~
うん~まぁまぁ かわいいじゃないですか。
はい、お相手は堂本光一でしたぁ。ばいば~い。
17:10  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/19(Fri)

7月15日(月)どヤ!

7月15日(月)どヤ!です。

*********

は~い、堂本光一で~す。
ごめんなさい、今 ちょっと 唐揚げ食ってます。(スタッフ:笑)
え~まず 富山県のりーおーれんすさんからのメール。
「以前 光一さんが、恋と愛の違いについて話していたのを聞いて、恋は相手の長所を見つけることで、愛は相手の短所を認めることだと誰かが言っていたのを思い出しました。この言葉、素敵だと思いませんか?」
うん~… はい きんききっず どんなもんや はじめま~す。

なんでも来いやのふつおた美人 え~普通のお便り 紹介します。
神奈川県のちかさん
「先日の堂本兄弟見ました。ゲストが壇蜜さんと谷村さんで、光ちゃんがいつになくものすごく楽しそうでなんか良かったです。ただそれを伝えたくてメールしました。エロ兄さんを貫いてください。そんな光ちゃんが大好きですよ。では」

だってさ、あそこでさ、俺がさ、壇蜜さんに対して、俺が ”おぉー!”って言ってあげないとただの痴女になっちゃうじゃない。(スタッフ:笑)
まわりがみんな ”あぁ…”(テンション低めで)みたいにやってるからさぁ。
ねぇ、一応 MCしてるわけだから、そこで俺も ”わぁ…わぁ…”(テンション低めで)ってやると(スタッフ:笑) 壇蜜さん どうすんの?
仕事です! (スタッフ:笑)

え~福岡県のさきさん
「光一くん、こんばんは。私は看護学生で髪も染められないので黒髪なのですが、光一くんは黒髪の女性と金髪の女性、どちらが好きですか?一番好きな色はなんですか?」

まぁ 人それぞれってのもあると思いますけども、その、髪じゃなくて…顔のほうですよね。(スタッフ:笑)
ふっはははは~ふは~(笑)
今日のラジオはちょっとひどいですね。(スタッフ:笑)
はい、以上 なんでも来いやのふつおた美人でした。

続いて報告します。みなさんからの報告を受けるコーナーです。
え~長野県のきみかさん
「この間、ウィッキーさんは今何をしてるのだろうと話していましたよね。私の知り合いの方が英会話教室に通っているのですが、そこの先生がウィッキーさんらしいですよ。会いたかったら調べて行ってみてはいかがでしょうか」

まぁでも、ウイッキーさんのワンポイント英会話、知ってる世代がね、ちょっと僕ぐらい…僕~までぐらいじゃないですか?
我々より下の世代はあまり知らないんじゃないですかね。
それを見てから、なんだっけ? スポーツいれこみ情報が始まるんだっけ?(スタッフ:笑)
ふはははは~(笑) 
ズームインね。そうか、今 ズームインもやってへんのか・・・
ねぇ、山口くんが朝から (スタッフ:笑) 大変やなぁ、すごいなぁ。

え~長野県のきみかさん
「地元の湖にはどうやら遺跡が眠っているらしいです。光一さんの力を持ってすれば、掘り起こせそうな気がするのでよろしくお願いします」

俺が何を、どういう力を持ってるのかよく…(スタッフ:笑)
なんか、なんやっけ?・・・あの~あれ、水がバーッって割れるやつ。
あ~モーゼの、そうそう。そんな力、僕にはないですよ。(スタッフ:笑)
うん~どんな遺跡やろうな、知りたいですけどね。
私はそんな力、ございません。

北海道、あやさん
「私はトランプをする時、カードをシャッフルすることを ”てんきる”と言います。この間 大阪でいとこの結婚式があり親戚の家に泊まりトランプをした時、”てんきって”と言ったら、まったく通じませんでした。”てんきる”というのは北海道だけなのでしょうか」

”てんきる”…とか言いませんねぇ。
大阪の人かなぁ、”くって”っていう人もいるけどねぇ。
…なんでもええわ、もう。(スタッフ:笑)

え~愛知県のめぐめぐ
「報告します。4年ぶりにハードコンタクトを買い換えました。視界良好です。本当は2年が寿命みたいですね」

あっ、そうなの? 2年なんだ。
俺も去年だっけなぁ、おととしだっけなぁ、視力がさらにわるくなったのか、ちょっと合わねぇなあと思って病院行ってね、作りかえましたけどもねぇ。
わたくしもハード派なんで。
ソフトコンタクトが合わないんですよね。
合わないって言うか、あの~強制力が甘い感じがして、どうも。
ホントは使い捨てとかができると楽なんでしょうけどね。
はい、みなさんからの報告と前半で紹介する普通のお便り待ってます。

じゃぁではお知らせで~す。
え~きんききっずのライブDVDがリリースになるそうですよ。
え~昨年の年末から今年の年明けにかけての東京ドームでやりました、え~きんききっずコンサート -Thank you for 15 years- 2012-2013 …まるでなんか(スタッフ:笑)知らんみたい… そんなタイトルだったんですね。え~の模様が収録されているということで、8月7日リリースだそうです。ぜひチェックしてください。

そしてこちらもです。
え~ま、たくさんの方から、出さないの?というお問い合わせや、出してほしいという声をいただきまして、ご要望にお応えするという形で、え~昨年の公演を収めたDVD、Endless SHOCK 2012 が、え~9月18日にですね、リリースになります。
こちらは完全予約生産限定ということで、予約をしないと手に入らないのでね、あの~ぜひ予約をしていただきたいな、と思っております。
予約の締め切りは8月4日日曜日まで、ですので、え~ぜひ予約なさってください。よろしくお願いします。

え~というわけで、歌。 なんかかかる、どうぞ。 「夏模様」

お別れショートポエム
今日は鳥取県のけけけけけみちゃんからのポエムです。
「お店を出ようとしたら ”雨のMelody”が流れてきた。もう少しお店にいようかなと思った」

うん、いれば? (スタッフ:笑)
はい、ばいば~~い。
11:20  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/18(Thu)

少くらぷれみあむ♪

毎日暑い日が続いていますが、みなさんお元気でしょうか?
ちょこっとお久しぶりになりましたが、私は毎日、暑い!暑い!を連発しながらまぁまぁ元気に過ごしております。

26日のMステ曲は、でんじゃ~ぞ~ん♪~だそうで(HPより)、生放送というのが見ているこちらも緊張しますが(^^;)、歌って踊る光ちゃんを見れるのはすごく楽しみです!

その前に、昨日の少くらぷれみあむ♪
BS放送なので見れない方もいらっしゃったと思いますが、少しだけ感想を(^^)。

続きからどうぞ~
15:17  |  光一さん  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/12(Fri)

26日(金)のMステ♪

テレ朝、MステHPに

8/26(金)出演予定に光ちゃんの名前があります♪

わ~い♪♪♪
21:26  |  光一さん  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/12(Fri)

祝 ☆ ソロデビュー 7周年

光ちゃん♪
ソロデビュー 7周年 おめでとうございます♪
心躍る光一ワールドが大好きです。
これからも素晴らしい光一ワールドを魅せ続けてくださいね。


*********

今日・7月12日は、光ちゃんソロデビュー記念日♪
ソロデビューは本当に嬉しかったな~♪~
初めてソロシングルCDを手にした時の感激と幸せな気持ちをずっと覚えてる。
あのデビュー日があったから、セカンドシングルにも3枚のアルバムにも繋がってる。
サードシングルや次のアルバムにもきっと繋がるよね(^^)
そして次のソロコンにもきっと…☆…

これからもずっとついていくよ~♪~
大好きーーーーー 光ちゃん♪

13:39  |  光一さん  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/10(Wed)

おめでとうございます♪

今日も暑いです!
まだ7月初めですよねぇ…
この夏はいったいどうなってしまうのでしょうか、ふぅ…><

この暑さを吹っ飛ばすような嬉しい情報が届きました。

7/15付オリコン週間DVDランキング総合首位に。
堂本光一のソロライブDVD『KOICHI DOMOTO Concert Tour 2012 “Gravity”』(3日発売)が、初週 6.1万枚を売り上げたそうです。

おめでとうございます~♪~(^^)

ランキングはあまり気にしないし拘らないのですが、やはり嬉しいです!(^^)

そして、今夜は「笑ってこらえて」出演ですね。
どんな風に言われて出てくるのかドキドキですが、とーーーっても楽しみです!

来週放送の少クラぷれみあむのHPでは、SHOWに「LOVE CRIES」とUPされています。
どんな感じで歌ってくれるのでしょう~
こちらも楽しみです♪

そうこうしているうちに、梅芸のメール申し込みの結果や振込み分の結果などがわかって来て、ドキドキな日々になりますね。
暑さでボーッとしてしまいそうですが(^^;)、今のこの幸せな時間を楽しく過ごせたらいいな~って思います。

みなさんも熱中症など気をつけてお過ごしくださいね(^^)




…なんだか最近言ってなかったな~叫んでなかったな~(笑)

 光ちゃん~大好きっ♪ (*^^*)
15:21  |  光一さん  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/09(Tue)

梅雨明け

我地方も梅雨明けしたそうです。
そして!今日も暑いです!!
朝から30度超えしてましたからねぇ…><…
昼間は一人なのでエアコンは節約しようと思うのですが、こうも暑いと…
無理です。我慢できませんね。
でも我慢すると熱中症など、良くないですね(^^)

みなさんも気を付けてくださいね。

グラビコンDVDを満喫されていることと思います(^^)
全部通して見るのって、時間的になかなか難しいですが、時間があればお気に入りのところを何度も見ちゃってます♪

オープニングの登場シーンからのでんじゃ~♪~、めちゃくちゃカッコイイ!!!
エンジェルの羽根の演出に魅せられて、JAM~でついペンライト持っているつもりで片手を上げて、Lost~でモデルさん(?)との絡みにノリノリして~~~~~…

一番好きなのは、Come clo~からラストにかけての曲。
この横アリではまだ普通にカッコよくCome~の曲紹介になっていて、でもついおふざけ紹介を思い出してしまいます(笑)
ダンスと照明、演出…もうね、かっこよすぎて何も言えない!って感じです♪
ダンサーさんたちもバックで、こんなに素敵なダンス&演出だったんだ~とDVDで見て初めて発見できました。
その場にいた時は、光ちゃんしか見ていなかったんですもん♪
こうやって何度も見れるっていいですね~(^^)
欲を言えば、マルチアングルとか、真正面固定カメラ映像を一緒に入れて欲しいですね。
光ちゃんのアップも見たいし、群舞も素晴らしいし、その曲の全体の世界観も素晴らしいので見たいですもん。

1曲ずつ感想など書きたいところですが、素敵過ぎて言葉にできないです。
ホンット!カッコイイ!!大好き!!!

ラストの「また必ずお会いしましょう」の言葉がすごく嬉しくて♪
また光ちゃんに逢えることを楽しみにしてます♪

暑い夏の始まりですが、
グラビコンDVDを楽しみながら、暑い夏を乗り切りましょう~(^^)
11:55  |  光一さん  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/05(Fri)

7月3日(水)どヤ! 【後半】 

光 「さ、というわけで、え~今回出される新曲のお話を伺いたいなと思うんですけども、え~この『Dear Angie 』」
ま 「あなたは負けない」 これはですね、私自身の作詞作曲じゃなくて、えっと、杉真理(まさみち)さんっていう、えっと、”ウイスキーがお好きでしょ”って曲 知ってるかな?」
光 「はい、はい、はい」
ま 「あれを書いた人なんですけど。彼は私の大学時代のバンド仲間の先輩なんです」
光 「ええ、ええ」
ま 「彼のバンドに所属して歌ってたことが、私がこの世界に入るきっかけになったという」
光 「へぇ~!」
ま 「だからかれこれ40年近い交友関係がある先輩なんですけど。彼がすごくいいバラードを書いたので」
光 「はい」
ま 「今回、私 これ歌わせてほしいなぁということで」
光 「へぇ~」
ま 「一緒にレコーディングをして」
光 「うん」
ま 「やっぱりニュース番組のエンディングになってるんですけど」
光 「はいはい」
ま 「そんな形で。だから学生時代のバンド仲間と一緒に、そうやってあの~音楽できるっていうのもね、すごくありがたいなと」
光 「すごいですよね」
ま 「うん~」
光 「その~
ま 「きょうだいみたいな感じなんです。兄貴って感じ」
光 「へぇ~」
ま 「だから今回もそのバンドと一緒にレコーディングしたんだけど。なんか大学時代に戻ったみたいな」

光 「お話を伺ってると、ホントにこう、生活の、ま、一部って言ったら表現違うかもしれないですけど」
ま 「音楽をやることが?」
光 「はい。自然な流れの一部っていうふうに…」
ま 「ふぅ~ん」
光 「印象 受けますね、まりやさん」
ま 「あっ、私ね、78年にデビューした時に」
光 「はい」
ま 「それこそ毎日テレビに出たり」
光 「はい」
ま 「ま、アイドルがいない、その…なんだろう、1987年っていなかったんですよ。不毛な時代で」
光 「時期的に」
ま 「だからこう、アイドルの代わり、じゃないけど、そういうことを。私たちの次の世代から、聖子ちゃんとか俊ちゃんとか出てきたんだけど」
光 「はい」
ま 「なので私も、こうちゃんがやってるようなこう、いろんな歌番組も出てたんですけど」
光 「はい」
ま 「なんか自分と合わないんですよ。その、そういう…なんていうの」
光 「はぁ~!」
ま 「場の空気とか」
光 「ええ、ええ」
ま 「その活動の仕方が」
光 「はい、はい」
ま 「なんか、私は音楽をやりたいんだけど、なんか…歌じゃないもののために、なんかこう出ている感じがどうしてもして」
光 「う~ん」
ま 「なんか、家でひっそりと音楽だけやり続けていく方法はないかしら?って思って」
光 「ええ、ええ」
ま 「で、3年で活動をもうやめたんですよ」
光 「はい」
ま 「それで結婚して、子育てして、んで、子供育てながらやるには、家で時々、たとえば、あの中森明菜さんとか、河合奈保子ちゃんとかに曲書いて、彼女たちがレコーディングしてくれるっていうやり方、それが一番自然だったんで」
光 「うん~」
ま 「で、ある程度曲がたまった時に、達郎が、”じゃ自分でも録音すれば?僕が編曲するから”ってことで、アルバムを作っていく」
光 「へぇ~!」
ま 「だから、それ以上の活動はしないけれど、CDだけはそうやって5年に1枚とか、6年に1枚とかに作っていけば、そしたら音楽を無理してやらなくてもいい、じゃない」
光 「うん~」
ま 「すごく自然な、それこそ生活の合間の時間でためてって」
光 「うん~」
ま 「それで一番、自分には合っていて。それ以外の方法だと、やっぱり消耗してしまうんですよ」
光 「はぁ~!」
ま 「合わないっていうか、なんだろうね」
光 「いや~カッコイイですね、やっぱり」
ま 「かっこよくない、だから不器用なだけ」
光 「はははは~(笑)」
ま 「わがままともいう(笑)」
光 「(笑)いやいやいや、それができるってすごいなぁ」
ま 「だから、それだから逆に30年続けて来られたのは、あの~無理をしないでCDだけこうやって、コツコツやらせていただいてるんで。あとは達郎がツアーに出る時にね、そういうサポートするとか」
光 「うん~」
ま 「そのほうが好きなので」
光 「うん~」
ま 「うん、あの~こうちゃんのね、”Happy Happy Greeting”]
光 「はい」
ま 「あれ、私、コーラスやってんの」
光 「知ってますよ!もちろん」
ま 「知ってる?」
光 「知ってますよ!」
ま 「ははは~(笑)」
光 「だから、あれは あの、主メロ歌ってる人よりもコーラスのほうが豪華っていう(笑いながら)」
ま 「はははは~(笑)」
光 「だって、達郎さんとまりやさんがコーラスやってんだよ、あれ」
ま 「それであの時に、ジュニアだった山Pとね」
光 「はい」
ま 「二宮くんと、なんか歌がうまいと言われてるジュニアくんを5、6人、ジャニーさんが、この子たちでどうぞって言って、それで連れて来てもらって、で、それで私たちのコーラスとオーバーにして」
光 「ええ、ええ」
ま 「結構、豪華な」
光 「豪華ですよね、あれは」
ま 「Happy Happy Greeting」
光 「ねぇ~」
ま 「ねぇ」
光 「そうなんですよ」
ま 「そう、だからキンキのCDにもそうやって、ときたま参加させてもらいつつ。ねっ」
光 「いやいや~いや、またね、なんか機会があれば書いていただいたりとかね」
ま 「(笑)書けるじゃないですか、自分でね」」
光 「いえいえいえ、違うんです。だからさっきおっしゃったように」
ま 「ええ」
光 「自分で僕もあの~えっと、去年だっけな?アルバム出した時」
ま 「うん」
光 「ソロのアルバムですけど。あの~いろんなデモの曲を聞くと」
ま 「うん」
光 「いい曲、いっぱいあったんですよ」
ま 「ええ、ええ」
光 「単純に、別に自分が作ったものに拘らないで、いい曲がそこにあるんだから、これ、自分、歌いたいなって思ったんだから。その、自然に…」
ま 「それ、いいと思う」
光 「・・気持ちになろうかな~と思って」
ま 「そのほうが広がるし」
光 「はい」
ま 「それによってまた自分も刺激されて、また自分も違ったタイプの曲が書けるから」
光 「はい。そうですね」
ま 「たぶん、聞いてる人もそういうバリエーションがあったほうが」
光 「うん~」
ま 「楽しいんじゃないかと思うから」
光 「去年、それを思って」
ま 「へぇ~」
光 「アルバムを出したんですよ」

ま 「でもその、こうちゃんはそのDream Boyとかさ、滝沢くんのあのミュージカルだっけ?に」
光 「はい、はい」
ま 「曲を書いたりとか」
光 「ああ、そうですね」
ま 「人にも提供したりもしてるわけだから」
光 「そうですね、ジャニーさんに、”ユー、作ってよ”って言われて」
ま 「”ユー、作ってよ”だったの?(笑いながら)」
光 「はは(笑)、俺でいいの?って(笑いながら)」

ま 「いつもどうやって作る?ギターで作る?」
光 「ギターで作ることが、ま、多いですけど」
ま 「詞が先なの?メロディーが先?」
光 「あ、もう絶対メロディーですね」
ま 「メロディーが先」
光 「うん~」
ま 「ふぅ~ん、わりとマイナーメロが好きだよね」
光 「マイナーが大好きです」
ま 「ねっ、なんかやっぱりそうなんだ」
光 「メジャーの曲ってなかなか作れないんですよ」
ま 「うん~」
光 「なんか…単調になりがちになっちゃうんで」
ま 「リズムに工夫しなきゃいけないしね~」
光 「はい~怖くなっちゃうんですよ」
ま 「あぁ~でもたぶん、声にやっぱマイナーメロディーが合ってんのかもしれない。私のキンキの曲でいうと、もちろん硝子の少年もそうだけど、雨のメロディーとかさ」
光 「はい、はい」
ま 「あと、愛されるより愛したい、とかさ、ああいうの結構好きなんですよね」
光 「これは僕は忘れもしないのが、達郎さんに」
ま 「うん」
光 「キンキの二人は声がマイナーだって」
ま 「あ、そう言った。あぁ~」
光 「いうふうに言われたことがあって」
ま 「でも、ミュージカル、そのSHOCKとか見るとね、歌が進化したなぁってすごい思うね」
光 「ホントですか?」
ま 「うん! なんか自信満々で歌ってる感じする」
光 「いやいやいや、いや、自信なさげにできないんで(笑)」
ま 「”指に~♪”のあの時と、ちょっと違う声になってるね」
光 「あははは~(笑) いや、そう言っていただけると嬉しいですね~」
ま 「素晴らしいですよ、ホントに」
光 「いやいや」
ま 「なんかこう、18歳からこう、見守って来て、今、ね、30…え~4?」
光 「今、34ですね」
ま 「ねっ」
光 「はい」
ま 「これからまたさらに進化していくキンキキッズ」
光 「いえ、ありがとうございます、ホントに。 はい、というわけで、え~今日はですね、番組のコーナーをブッ飛ばして」
ま 「ふふふ(笑)、すいません。すごいイレギュラーになっちゃったね」
光 「それでもぜんぜん話し足りないんですけどね」
ま 「すいませんでした」
光 「え~番組のほうにもお便りお待ちしておりますんで、お便り送ってください。

光 「さぁ、というわけで、今日はさきほどもちょっとご紹介していただいた曲をかけさせていただこうかなと思いますんで、紹介よろしくお願いします。
ま 「はい、7月3日発売のわたくしの新曲です。『Dear Angie~あなたは負けない』」

  ♪ 『Dear Angie~あなたは負けない』  竹内まりや

光 「はい、というわけで、1週間、まりやさん、ありがとうございました」
ま 「ありがとうございました」
光 「すいません、本当に」
ま 「なんかごめんなさいね。いろんなことを失礼してしまって」
光 「いえ、とんでもないです。ホントに短い番組なんで。なかなかまだ話したりない感じですけど」
ま 「本当に。 またゆっくりおしゃべりしましょうね~」
光 「そうですねぇ。ま。改めて、この7月3日リリースされるこのシングル」
ま 「はい」
光 「え~ま、どういったシングルになってるのか、改めてお聞きしたいんですけど」
ま 「もうね、ひとことで言えば、ポジティブシンキングな~あはは~(笑)」
光 「ほぉ~そうですか」
ま 「まぁあの、ポジティブにいきましょうよ、いろんなことがあるけど人生、っていう感じですかね」
光 「いやでもなんか、今日、なんかホントにこうやってちゃんとお話しさせていただいたのって、え~ま、初めてに近いと思うんですよ」
ま 「お仕事ではそうですね」
光 「お会いはしてるんですけど」
ま 「うん~」
光 「なんかホントに、話してるだけでもポジティブにさせてくれるなぁというふうに」
ま 「そうですか~。私はでも、こうちゃんと話して、逆に元気もらいました」
光 「ふははは~(笑) いやいや、いやもう、褒め上手ですね、まりやさん」
ま 「いやいや、そんなことない。私、お世辞は苦手なんで」
光 「ほーんとですか?~」
ま 「ホント!ホント!」
光 「いや、なんか、すごくこう~話す相手に対してすごく気持ちをよくしてくださるので」
ま 「ありがとうございます」
光 「自然になんか僕も元気いただいちゃうし」
ま 「楽しかったです」
光 「いやいや、ホントにありがとうございました。でもなんかすいません、短くて」
ま 「いえいえ」
光 「ね、またぜひいろんな場面で」
ま 「また遊びに来させてくださ~い!」
光 「はい、よろしくお願いします。 はい、というわけで、え~お相手は、堂本光一と」
ま 「竹内まりやでした」
光 「ありがとうございました」
ま 「ありがとうございました」

********

二人の話す言葉を文字にするのって結構難しいですね(^^;)
大変だったけど、楽しかった~♪~

最後まで読んでくださったみなさん、ありがとうございました♪

それでは…グラビコンDVDを思いっきり楽しみましょう~♪~
 SHOCKドキュメントブルレイもね。
 ブルレイはやっぱり映像すっごく綺麗。
 綺麗な光ちゃんを満喫できる~ 
 そして、すき焼きのお肉がめちゃんこ美味しそう~(え!そこ!?笑)
10:47  |  ラジオ  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/04(Thu)

7月3日(水)どヤ! 【前半】 

レポの前に…(^^)

昨夜のどヤ!で、まりやさんをゲストにお迎えしてのラジオが終わりました。

穏やかな和やかな雰囲気でいろんなお話が、いいお話がたくさん聞けて聞けて楽しかったです。
まりやさんが光ちゃんのことも聞いてくれて、光ちゃんのそれに素直に答えていて良かったな~

光ちゃんソロのDVD発売日と同じ日に発売で、この週だったので、
なんでこのタイミングで!?と複雑に思っておられる方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、私はこの3日間のまりやさんとのお話はとても良かったなって思っています。
もっともっと聞きたかったです。
お話もすごく弾んでいたので、編集でカットされた部分もたくさんあったんじゃないかな~
光ちゃんも、スタッフさんの編集が大変、みたいに言っていたし。

まりやさんの話し方もとても好感が持てましたし、光ちゃんも楽しそうでホントに良かったです。
先日も書きましたが、こういうラジオ番組を新たにやってほしいな~って思います。

では、水曜日・ラスト日のどヤ!です。

********

7月3日(水)どヤ! 【前半】

光 「はい、堂本光一です。え~今週は竹内まりやさんとお二人でお送りしております。本日もよろしくお願いします」
ま 「よろしくお願いします」

光 「え~まずは、長野県のゆずさん。『最近一人暮らしを始めたのですが、独り言を言ったり、一人でテレビやメールを見て笑ったりしてしまうことが多くなった気がします。そんな自分に気がついて寂しくなりました。どうしたらいいですか?」 これ、いい~じゃないですか。
ま 「いいよね」
光 「ぜんぜん、これね」
ま 「なんか、一人でほくそ笑んだり」
光 「ええ」
ま 「楽しいじゃんねぇ、これ」
光 「いいと思います」
ま 「でも、ふと寂しかったのかなぁ」
光 「うん~」
ま 「そんな自分が。私、好きだけどねぇ。一人でこうなんか見てるのとか」
光 「まぁたぶん、18歳の子なんで。彼氏もいないとか」
ま 「あぁ、なるほど」
光 「そういう寂しさがあるのかもしれませんね」
ま 「あ、そうかそうか、一人っていうのはそういうことか」
光 「ええ~」
ま 「うん~」

光 「でも まりやさんもあれですか。一人の時間っていうのは大切にするほうですか?」
ま 「大好きですねぇ。基本、一人が好きだから、みんなといるのも好きってところがある」
光 「あぁ」
ま 「人生は面白がったもん勝ちっていうか、なんていうの…やっぱり、おんなじことを、おんなじこの水を飲んでも」
光 「はい」
ま 「これは…なんていうの…なんだろう… わ~おいしいって思って飲むのか」
光 「ええ、ええ」
ま 「なんにも感じないで飲むのか、だと、なんかその時間が違うような気がするんですよ」
光 「もう、ひとつひとつをこう、感じて」
ま 「偉そうなことではなくね」
光 「ええ」
ま 「だから、ちょっとしたことでも、今日こうやって文化放送のこの空間で出会った人たちの笑顔とかさ」
光 「はい」
ま 「そういうのも、ひとつひとつ、いいな~と思って過ごすのと、これが普通と思うのとは…」
光 「そうですね」
ま 「なんか違って来ない?一日が」
光 「だから僕も基本的には、何もない1日だったりとか、そうしても、あっ これが幸せじゃねぇかって思ったりします」
ま 「そう、いい考え方ですよね」
光 「はい」
ま 「ポジティブだよね」
光 「ま、僕はそういう生き方をしたいなぁと」
ま 「あぁ~」
光 「だから結構、あんまり悩みを抱えることもない…」
ま 「うん、うん。 で、悩みがあるのが人生だし」
光 「はい」
ま 「その悩みをどうしていこうかっていう、その、頑張りが、そのプロセスこそが、また人生だと思うから」
光 「ええ、ええ」
ま 「で、それをなんか、ただ こう、取り越し苦労したり、こうなったらどうだろうとか不安だなと思って過ごすのと」
光 「はい」
ま 「なんとか、これを…なんかもう一人の自分が、悩んでる自分をこう、俯瞰(ふかん)して楽しむような、なんか…そういう…」
光 「わかります! だからこう・・ん~もう、アカンわぁ~・・となってると、も、それだけじゃないですか」
ま 「アカンわって、なってると、それで終わっちゃうから」
光 「それで終わっちゃうから」
ま 「そうそうそう」
光 「だったら、どうすればいいんだっていうことを考えたほうがいいでしょうし。この番組っぽくないなぁ。ははは~(笑)」

ま 「でも 私、いつもね、こうちゃんに聞こうと思ってたんだけど」
光 「はい」
ま 「あれだけの あの SHOCKを私、見て、あの階段落ちとか毎回するわけじゃん」
光 「はい、はい」
ま 「あんな怖いことを」
光 「ええ、ええ」
ま 「あれをやって、それでまたこういう番組もやり、取材もやり、テレビに出たりっていう、そのハードな生活をする中で」
光 「はい」
ま 「一番なんか、達成感を自分が覚える瞬間っていつ?」

光 「え~~!? なんやろうなぁ~~?」
ま 「そのエネルギー源はどこにあるのかな?と思って。それをやり続けられる」
光 「ま、もちろん その~本番も」
ま 「うん」
光 「ま、舞台とかだと、好きなんですけど」
ま 「うん」
光 「それをリハーサルしてる時が一番好きなんですね、僕」
ま 「練習してる時?」
光 「はい」
ま 「リハを?」
光 「リハーサル」
ま 「なぜ? 本番よりリハなの?」
光 「なんやろうなぁ。その出来上がっていく…」
ま 「プロセスの中に喜びが・・・」
光 「プロセスも好きだし~。もちいろん…本番の…」
ま 「ふぅ~ん、でも不安とかさ、今回 うまくいくかしら?とか」
光 「あ、もちろんありますよ」
ま 「あるでしょう?」
光 「だから、その時はその時で、早く」
ま 「うん」
光 「本番迎えたいなって思うんですよ」
ま 「うん~」
光 「で、始まったら始まったで」
ま 「うん」
光 「もちろんその時の終わった時の達成感ももちろん」
ま 「うん」
光 「素晴らしいものですし」
ま 「みんなの拍手とか、笑顔とかね」
光 「それももちろんなんですけど、その 始まったら始まったで、あ、も一回リハーサル戻りたいなって思うんですよね」
ま 「ほんとぉ~?」
光 「はい」
ま 「ストイックなのかなぁ」
光 「いえ、ぜんぜんストイックじゃないです」
ま 「でも、ストイックじゃないと続けられないこと、いっぱいやってるから」
光 「いやいやいや、そんなんことないと思いますよ。どっちかというと不器用ですし」
ま 「う~ん、偉いなぁと思っていつも見てるのね」
光 「いやいや、とんでもないです」
ま 「ふぅ~ん、それちょっと絶対聞いてみたかったから」
光 「あっ、そうですかぁ」
ま 「はい~」
光 「いや~僕、ぜんぜんストイックじゃないと思います、自分では」

ま 「結婚とかはしたいと思わないの?」
光 「いずれはしたいです」
ま 「いずれ、ふぅ~ん」
光 「いずれは家庭を持ちたいな、と」
ま 「子供とかも持ったりしたい?」
光 「いずれは持ちたいですね」
ま 「いいパパになると思うんだよね」
光 「ふははは~(笑) そうですかね」
ま 「いずれ、いずれね(笑)」
光 「なんか、自分の家族は、自分的には」
ま 「うん」
光 「とても幸せな家族だったなというふうに」
ま 「あ~」
光 「思ってるんで」
ま 「あ~なるほど」
光 「感じてるんで」
ま 「うん」
光 「だから、いずれは自分もそういった家庭っていうものが持てたら」
ま 「自然なタイミングがあれば」
光 「はい、最高だなっていうふうに思ってるんですけど」
ま 「うん~ あぁ、素敵だね!」
光 「もうオープニングだけで、もうヤバイです、時間が」
ま 「あっ! ごめん!(笑)」
光 「はい、ねっ、え~というわけで…えっ? とりあえず、番組始めましょう、ということにしときましょうか」
ま 「これがオープニングだった?(笑)」
光 「きんききっず、どんなもんや、はじめま~す」

**********

前半、UPしま~す。

16:30  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/04(Thu)

グラビコン DVD~♪

昨日お昼過ぎから降り始めた雨。
激しく降ったり小康状態になったり、梅雨真っ只中です。
今日は特にジメジメムシムシ暑いです(><)

昨日、待ちに待ったグラビコンDVDが届きました♪
みなさんも一昨日&昨日からリピートリピートで楽しんでいらっしゃると思います。

私はまず初回盤から見ました。
楽しかったグラビコンの各会場が鮮明に蘇ってきました♪
衣装や照明、ダンスなど新発見もたくさんあってまた新鮮な気持ちで楽しみました♪

光ちゃんの汗がキラッキラと綺麗で、MCの笑顔がとーーーても可愛くて。
グラビコン、最高!! 本当に素晴らしい!!
見ながら改めて、光ちゃんの作り上げる世界観が大好き・・と再確認しました。

実は最初、始まりのメニュー画面をずっと見てしまって先に進めなかったのですが(笑)
素晴らしいグラビコンが、ギュッと凝縮されていてここだけでも見応えあります。

もちろん本編の映像も。
マジでマジで光ちゃん~カッコイイ!!かっこよすぎです!!

何度も何度も見たくなりますね~♪~
しばらくリピートの旅に出ましょう~(^^)


LOVE CRIES…スカパーのショートver.で見た時に、ラストを想像していましたが、その想像をはるかに超えた”キャー・・・O(≧∇≦)O”でした。
衣装も髪型も設定もホントにすべて似合い過ぎてて、私のストライクゾーン・命中!!
うっとりしながらキャー!ってなりながら見ているので、ストーリーまではちょっとたどり着けなかったんですけどね(^^;)
ま、こういう見方もいいでしょう~?~(^^)

そんなわけで、またDVD見たくなりました♪
(何書いてんだか…@@)
13:16  |  光一さん  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/03(Wed)

7月2日(火)どヤ! 【後半】

光 「光一のポジティブシンキング。え~ね、さきほども言ったコーナーでございますけども」
ま 「はい」
光 「もうあの~ホントに収穫があり過ぎちゃったんで」
ま 「ふっへへ~(笑)」
光 「さっと終わりたいと思います」
ま 「(笑)」
光 「え~長崎県のありささん。『女の子なのに、声がかなり低いです』」
ま 「私もで~す」
光 「いや、これはでも、しゃべってる声がってことですよね、まりやさん、ね」
ま 「うんうん、やっぱりアルトの声なので。でも、ま、これで歌い手、やってるんで」
光 「いや、でも歌ってる…」
ま 「ま、それもいいかもっていうことに、ね」
光 「歌ってる声を聞いてると、低いなとはぜんぜん感じないですけど」
ま 「すごい低いんですよ」
光 「そうなんですか」
ま 「はい。あの~音域も低いし。でも」
光 「へぇ~!」
ま 「あの、私が歌い手できてるぐらいだから、きっとありささんも、この低い声を使ってね、なんかいいこともあるだろう、というふうに考えていただければと思います」
光 「あ、いやぁ~もう」
ま 「ポジティブに」
光 「ホントにポジティブに。ありがとうございます」
ま 「(笑)」
光 「もう、ありささん、それでよろしくお願いします。ねっ。はい、というわけで、ネガティブな相談と前半で紹介する普通のお便りお待ちしています。

光 「え~では、歌のほう、今日もまりやさんの曲のほうから紹介いただければ」
ま 「はい、え~新しいシングル盤に入っているカップリングの曲なんですけど」
光 「はい」
ま 「これはビートルズの曲のカバーです」
光 「ビートルズのカバー」
ま 「ビートルズが好きだったんで、はい」
光 「ええ、ええ」
ま 「これをカバーしたんですが」
光 「はい」
ま 「Your Mother Should Know」

 ♪ Your Mother Should Know  竹内まりや

光 「え~というわけで、聞いていただいております、まりやさんのカップリング曲なんですよね。なんでまたビートルズの」
ま 「ビートルズがずっと好きで、で、あの~なんか余興で番組でやって、ラジオの番組でやった音源をCD化してほしいというお便りが殺到したので」
光 「はい」
ま 「今回、あえてCDにおまけで入れたって感じですよね」
光 「ええ、いやぁ、なんかでも、まりやさんがビートルズの曲 歌うってなんかすごくしっくりきますね、僕的には」
ま 「ありがとうございます。ビートルズがいたおかげでなんか、やっぱり自分はミュージシャンになったんで」
光 「あっ、そうなんですね」
ま 「原点なんですよね」
光 「影響されることも」
ま 「そうなんですよ」
光 「へぇ~そうなんですね。まぁ今日も本当にすごいたくさん素晴らしい話をいただきまして」
ま 「ふふふ(笑) 密度、濃かった?」
光 「濃い…濃い過ぎなんですよ」
ま 「あ~そう」
光 「濃い過ぎちゃって、ただスタッフが編集に困る…どうしようかな~(笑いながら)。はい、というわけで、明日もお付き合いいただければと思います」
ま 「はい」
光 「はい、お相手は堂本光一と」
ま 「竹内まりやでした」
光 「ありがとうございました」
ま 「ありがとうございました」

********

以上、7月2日(火)どヤ!でした。

指の話とか、今日も素敵なお話が聞けました♪
20:17  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/03(Wed)

7月2日(火)どヤ! 【前半】

7月2日(火)どヤ!です。

光ちゃん=光
まりやさん=ま  で記しています。

********

光 「はい、堂本光一です。え~今週は竹内まりやさんと一緒にお送りしております。本日もよろしくお願いします」
ま 「よろしくお願いします」
光 「今日もまずメールのほうから」
ま 「はい」

光 「東京都のさなさんからのメールです。『今、どんなもんやのHP(エイチ・ピー)をじっくり見てみました。コーナーの紹介文が適当すぎてびっくりしました」
ま 「(笑)」
光 「『一番ひどいと思ったのは、光一さんのポジティブシンキングのコーナー。相談を解決してくれるのに、できるだけコンパクトにって聞く気がほとんどないなと思いました。おやすみなさい』」
ま 「ふふ(笑) そうなの?」
光 「ま、そういうラジオなんですよ(笑)」
ま 「はは~(笑) 短いもんねぇ、やっぱり」
光 「(笑)そこに来ていただいたっていうのが、ええ~ホント、申し訳ない」
ま 「でも、こういうことを聞く、また緩さもいいわね~なんかね~」
光 「いや、なんでしょうねぇ。今もたぶん」
ま 「うん」
光 「そんなにテンション…高いなっていうふうにはそんなに感じられないと思うんですけど」
ま 「あ、こうちゃんのこと?」
光 「はい」
ま 「うん、うん、思う」
光 「ずっとこのラジオを聞いてくださっている~ね」
ま 「うん」
光 「リスナーの方々からすると」
ま 「うん」
光 「なんと光一、テンションが高くしゃべってる(笑)」
ま 「(笑) 今日は?」
光 「今日はもう」
ま 「ほんとぉ。なんかいつも、あの、マイペースの人だから」
光 「はい」
ま 「それが普通かなと思ったんですけど。結構高いほうなんですね。これは」
光 「ええ、高いほうです」
ま 「(笑)」
光 「あの、ラジオでは高くやってるほうなんです」
ま 「(笑)」
光 「そうなんです、はい」
ま 「はい」
光 「というわけで、え~ま、ポジティブシンキングのコーナー、ま、のちほどありますんで」
ま 「はい、楽しみだわ」
光 「(笑)」
ま 「(笑)」
光 「よろしくお願いします。はい、きんききっず、どんなもんや、はじめま~す」

光 「なんでも来いやのふつおた美人。普通のお便り紹介します。神奈川県のゆえさん。『突然ですが、私は男性の見た目ではのど仏に一番魅力を感じます。ごつごつとしたのど仏は特に男っぽくて大好きです。みなさんが一番魅力を感じる部位はなんでしょうか。ちなみに光一さんののど仏は私の理想的なのど仏です。ぜひ今度さわらせてください」

ま 「(笑)」
光 「イヤです」
ま 「わかるような気がするね。うん、のど仏ってわりと男性的だから」
光 「あぁ~」
ま 「確かに光ちゃんの、目立つ方だよね」
光 「ホントですか?」
ま 「うん、そう思う」
光 「あんまり気にしたことないですね」
ま 「特に歌ってる時とかはね、ここが震えたりするから」
光 「はい、はい」

ま 「私はでも、男性の見た目的には、指!」
光 「指?」
ま 「指、すごいフェチ」
光 「へぇ~! ま、多いですよね、女性の方」
ま 「指ってなんか、やっぱり…なんかこう、こうハンドルを握ってる時の手とかさ」
光 「ええ、ええ、はい、はい」
ま 「まぁ、手と指だよね」
光 「えっ?えっ? どういう手がいいんですか?」
ま 「その人らしければいいの。別にもちろん、なんか、しなやか~なほうがいいんだろうけど」
光 「はい、はい、俺、ぜんぜんしなやかじゃないんですよ」
ま 「あぁ~わりと職人っぽいのね」
光 「職人っぽいですか?」
ま 「色は白いですよね、でも、すごくね」
光 「色は全体的に白いんです(笑)」
ま 「うん、うん、白い。でも、あの~長くもなく短くもなくって感じ?」
光 「いや、ちょっと短いほう、短くて太いと思うんですよね」
ま 「でもその人らしいっていう。そのなんか、手っていいよね」
光 「あぁ~そうなんですかね」
ま 「うん~」
光 「でも自分、結構、手があの~意外と・・・」
ま 「好きでしょ」
光 「こういう感じにしては・・あの~逆にキライで」
ま 「あっそうなの?」
光 「はい。もうちょっとスラッとして長くて…」

ま 「いや~私、光一くんって、なんかね、ルックスが白馬の王子様的なのに、でもマインドが職人だっていうのが、すごいそこが好きなの」
光 「あぁ~」
ま 「そこのミスマッチが」
光 「ミスマッチが」
ま 「だいたい王子様系の人ってこう、たたずまいとか、発言とか」
光 「はい、はい」
ま 「その~ねぇ、そういうのがやっぱり王子様っぽいじゃない」
光 「ええ、ええ、ええ」
ま 「じゃないんだよね、こうちゃんは」
光 「ひゃははは~(笑)」
ま 「そこがね、いいんだと思う。だからそれはその手に象徴されてる」
光 「あぁ~そうなんですかね」
ま 「うん」
光 「でもこれはコンプレックス、まではいかないですけど」
ま 「へぇ~ほんと?」
光 「イヤで。だから踊る時にしても」
ま 「うん」
光 「どうやったら綺麗に見せられるんだろうっていうのをすごく考えたりします」
ま 「へぇ~ でもそう思って踊るから、より綺麗に見えるんじゃない?」
光 「うん~」
ま 「そこまで、細部にさ」
光 「かもしれないです」
ま 「うん」
光 「だからそういう…こうじゃなかったら、そこまで意識しなかったかもしんないですし」
ま 「ねぇ。うん~ 女の人を見た時にどこが、こう、目が行くとか、たとえば、この人はのど仏って言ったけど」
光 「これはね、僕、言えないです」
ま 「言えないの?」
光 「ふはははは~(笑)」
ま 「なんだよ、それ(笑) ははは~(笑) 言えないって、そんなとこなの?」
光 「内緒にしてるんです」
ま 「あ~そう。 言っちゃうとさぁ みんなが意識してこう…ねッ、そうしちゃうからね」
光 「そうです、そうです。僕一人でほくそ笑んどこうかなと」
ま 「うわっ!なんだそれ、どこだろ」
光 「はははは~へへ(笑)」
ま 「じゃ、聞かない」

光 「まりやさん、あの~コンプレックスとかあります?」
ま 「あるよ、いっぱいある」
光 「あります?」
ま 「うん、すごいこの声が低い、とかさ」
光 「なんでですか~」
ま 「ある、ある、ある」
光 「声はだって…」
ま 「コンプレックスはね、あの~それがまた、なんだろう、頑張ろうってものになるから」
光 「ええ、ええ、ええ」
ま 「それはそれで みんなあったほうがいいんだろうけど」
光 「う~ん」
ま 「いっぱいありますけど、言わない!」
光 「ええ~! ま、でもあの~こう、曲を作られたりとか、やっぱりそういうのって こう、ま、アレンジをこう、達郎さんがされたりとか」
ま 「はい」
光 「あの~ご夫婦でね、こう、作業されたりもしてると思うんですけど」
ま 「うんうん」
光 「やっぱりこう、いろんなものを感じ取りながら、みたいなことっていうのは」
ま 「うん、一番わかってくれてるから。私がこういうことやりたいとか、音楽性とかを」
光 「はい」
ま 「だからすごい 楽だよね」
光 「へぇ~!」
ま 「で、いろんなわがままも言えるし」
光 「ええ」
ま 「ここ、このソロじゃダメとかさぁ(笑)」
光 「ええ、ええ」
ま 「そういうことを、あの言って、向こうがわかってくれる」
光 「ええ」
ま 「これがなにせん、大先生とかだと」
光 「ええ」
ま 「違うんだけど 言えない…」
光 「いやいや、大先生ですけどね、僕らからすると(笑)」
ま 「そうなんだけど、だんなさんだから(笑いながら)」
光 「だんなさんですもんね(笑いながら)」
ま 「ご飯食べながら、あそこやっぱりテイク2の方がいいな~とか」
光 「あぁ」
ま 「あのソロじゃない方が好きだな、とか。どうしてもトロンボーンの曽於ろに変えたいとか、そんなようなわがままが言えるっていうのが すごい楽だよね」
光 「人生にしてもそうだし、仕事としてもそうですけど、ホントに素晴らしいパートナーっていう」
ま 「なんかね、相性がすごくね、楽な相性だと思うんですよ」


光 「僕はすごく覚えてるのが、その~硝子の少年の時とか」
ま 「うん」
光 「あと、まぁ いろんな曲でもそうなんですけど」
ま 「ええ」
光 「達郎さんて、その~ま、クリックのBPMを決めるだけでも。一日ぐらい考えて(笑いながら) やってるっていう」
ま 「そうなんです、テンポをね、こう、決めるとか」
光 「はい」
ま 「それと、キーを決めるとかもすごい考えるんですけど」
光 「はい」
ま 「今でも忘れられないのが、硝子の少年が歌入れから帰って来た時ね」
光 「はい」
ま 「今日、歌入れ どうだった?って聞いたら」
光 「はい」
ま 「あの、つよしが歌がうまいっていうのは知ってたけど、いや、光一がいい声してんだよって」
光 「へぇ~!?」
ま 「それは言ってました」
光 「俺、初めて聞きました」
ま 「で、あの つよしくんが最初、ワンフレーズ歌って、えっと、”立ちすくむ~”」
光 「”僕のこと見ないふりした~”」
ま 「あ、”見ないふりした~”で、”ゆ・び・に~”って、そこ、歌うじゃん」
光 「はい」
ま 「そこ、すごいやわらかい、あの 光一の情けな~い感じの声がいいんだよ~ってね、それ、ずっと言ってた」
光 「(笑)いやぁ~なんだろう」
ま 「その 情けないっていうのは、彼にしてみれば、そのやわら…なんだろう…か弱い感じがしたんだけど、それがいいんだって」
光 「もう、硝子の少年だと」
ま 「そう、だから、つよしくんのあのピンとした声と、あの~こうちゃんのやわらかい声が合ってこそのあの硝子の少年だっていうことは言ってた」
光 「へぇ~ 俺、その話、聞いたことなかったですね」
ま 「あ~そう、言ってなかったかねぇ」
光 「はい、初めて聞きました」
ま 「帰って来て、開口一番、そう言ってたから」
光 「へぇ~」
ま 「あ~そう、って」
光 「そうなんだぁ~ いやまぁでもね、これも話し出すとキリがないんですけど」
ま 「キリがないよね」
光 「ええ、いや、まぁありがとうございます。ホント、話したいこといっぱいあるんですけど。コーナー行こう」
ま 「すいません、なんかぜんぜんこう、コーナーになってない…」
光 「いえ、いいんです、いいんです。もうだから、もうあの~このコーナーをさっさと終わりたいと思います(笑いながら)」
ま 「(笑)」
光 「次のコーナーもね。はい、とりあえず、以上 なんでも来いやのふつおた美人でした」

**********

前半 UPします。
16:09  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/02(Tue)

7月1日(月)どヤ! 【後半】

光 「はい、続いて 香川県、あおさん。『今日は仕事が休みです。昼前に起きてテレビを見て、ごはん食べてお昼寝して起きたところです。何もしないを満喫しています』」

ま 「ふ~ん、満喫してるから たぶんメール書いてるんだろうね。その余裕でね」
光 「あ~」
ま 「きっとね」
光 「まりやさん、こういう生活送ることあります?」
ま 「もうしゅっちゅうよ。ふふ(笑)」
光 「ホントですかぁ~?」
ま 「うん、あの、仕事休みだったら、私、うちにいて、ぼーっとしてるのが一番好きだから」
光 「へぇ~」
ま 「なんか、雑踏の中に出るにはちょっとエネルギーがいいるじゃん」
光 「はいはいはい」
ま 「うちの中のことをしたり、あの~庭の草抜いたり、そういうの好きだよね」
光 「へぇ~ あ、いたって普通の」
ま 「普通ですね、フツー」
光 「はぁ~」
ま 「その普通があるから、たとえば、時々レコーディングスタジオで歌うとかいうことが」
光 「はい」
ま 「非日常になるわけじゃん。日常的に歌ってると、その歌っていうものにこう消耗していくんだけど。たまにやるから…」
光 「それ、まりやさん、僕、いただきました。今後、それ使わさせていただきます。はははは~(笑) な・る・ほ・ど~そうですよね!」

ま 「だからアイドルの人って偉いなと思うのね。やっぱり日常的にテレビに出て、その3分の中でバーッとこう、魂込めて歌って」
光 「うん~」
ま 「それを日常的にこなしていくって言ったらおかしいけど、やっていかなきゃいけないじゃない」
光 「うん」
ま 「スケジュール的に」
光 「ええ、ええ、ええ」
ま 「それ、私、無理」
光 「なるほどぉ! いや、確かにまぁ僕らも こう~かけ出しの頃とかは、ホントに忙しかったんです。今はやっぱり自分のペースっていうのも、こう、できながらの仕事ができているんで」
ま 「うん~」
光 「そういった意味では、その~まりやさんがおっしゃるように」
ま 「うん」
光 「僕、ホントに家でゲームしかしてないぐらいの」
ま 「ああ、そうなんだ」
光 「感じなので」
ま 「家っ子だっていうのは有名だもんね」
光 「はい、基本的に引きこもってるんで」
ま 「なんか配線とかやっててね」
光 「あははは~(笑)」
ま 「あはは~(笑) ゲームか、なんだっけ?あの~ラリー?」
光 「あの~F1ですね」
ま 「F1、そうそうそう」
光 「F1見てるか。 はい、だからそういった意味ではそうですね。仕事をすることが非日常的になる」
ま 「うん、なってるんだね。そのメリハリがいいんだよね」

光 「あ~そういうふうに感じたことがなかったかもしれないですけど、言われてみると、そうなのかもしれないですね」
ま 「うん~ たぶんね、こうちゃんの場合はその~レイドバックする時と、ぐっとこうステージで、ばっと出る時のメリハリがすごいはっきりしてるから」
光 「いや、もう、ものすっごいはっきりしてます」
ま 「だから続けられるんだと思う。だから1000回達成しちゃうんだと思う」
光 「うわ~! 勉強なるわぁ~!」
ま 「ウソばっかり(笑)」
光 「いや~もうなんか自分では気づいてない部分っていうのを」
ま 「あ~そうね、自分では意識しないだろうね」
光 「はい~」
ま 「でも、見ててそう思うもん」
光 「なるほどぉ~!はい~ いや、非常にいいお話をいただいたんで、この3つ目のメール、もうカットします。ふははは~(笑)」
ま 「はははは~(笑)」
光 「時間的にもうもったいないんで」
ま 「ふははは~(笑)」
光 「というわけで、みなさんからの報告と前半で紹介する普通のお便りお待ちしております」

光 「では、曲のほうなんですが、え~まりやさんの曲のほう、ぜひ紹介して…」
ま 「新曲が出ます」
光 「はい」
ま 「7月3日発売の え~ダブル…え~何だっけ? 両A面?の」
光 「両A面」
ま 「の中の1曲なんですけども」
光 「はい」
ま 「『それぞれの夜』 聞いてください」
光 「はい」

 ♪ それぞれの夜  竹内まりや

光 「はい、というわけで 聞いていただきました、この『それぞれの夜』、まりやさんにとってどういった曲に」
ま 「これはね、ニュース番組のエンディングテーマで」
光 「はい」
ま 「その 1日が終わった時にほっとする時間になるんで、みんながこう、とりあえず いろんなことある1日なんだけど、笑顔で終わろうよ、と。1個でもいいから嬉しいこと思い出して寝ましょうよ、っていうような、あのちょっとポジティブシンキングな。ふははは~(笑)」
光 「ポジティブな、そんなコーナーもありますけどもね」
ま 「というような歌なんですけどね」

光 「なるほど。まりやさん、どういった、さっきもね、ちょっとお話させていただいた時も、普通の時はホントフツーだと」
ま 「普通…あの…」
光 「どういった時に、詞を書かれたり、曲作られたり」
ま 「あのね、締め切りが迫った時(笑)」
光 「うわぁ~」
ま 「あの、普通にしてるとなんにもしないんで。だから、いついつまでに何か書いてくださいとか、こんなテーマで書いてくださいって言われると」
光 「はい」

ま 「たとえば、明るい曲調で書いてくださいって言われたら、まずメロディーを作って、それでそのメロディーに合う詞は何かしら?って、こうシャンプーしながら、とか。…シャンプーしてる時って一番詞が出るんですよ、なぜか」
光 「あぁ~なんかすごい、ものすごい…ごめんなさい、僕がまりやさんに…あの、共感したりするの、恐れ多いんですけど」
ま 「ええ」
光 「なんか共感することばっかりです」
ま 「なんで? 同じ?」
光 「シャンプー…シャンプーして、こう、まりやさん、詞とおっしゃいましたけど、僕、メロディーができちゃったことがあって」
ま 「わかる! それ」
光 「あ、これ、どうしよう、絶対、今、やらな忘れてしまうっていう」
ま 「早くあがって、テープレコーダーに入れなくちゃって思う」
光 「そう、そう、そう(笑)」
ま 「あのね、なんか、アインシュタインかなんか言ってたんだけど、その、脳が一番リラックスしてる時って一番ひらめきがあるんですって」
光 「うん~」
ま 「だからお風呂とかって、いいんですよ、メロディーとか詞は」
光 「うん~そうなんですね」
ま 「だってしょっちゅう、私は詞をね、お風呂で作ってます」
光 「へぇ~!」
ま 「この、それぞれもどこかのフレーズは絶対お風呂で書いたっていうか、ひらめいたはずだから」
光 「はぁ~なるほど!」

ま 「こうちゃんの曲作りについても聞きたいけど」
光 「いやいや、僕はいいんです、僕は」
ま 「なんで?(笑)」
光 「いや、でもさっき締め切りっておっしゃったじゃないですか」
ま 「うん、うん、ノルマがね、こう…パッっとこう」
光 「僕もそうなんですよ」
ま 「そうでしょう?」
光 「だからストックしないタイプで」
ま 「しない。その時に、あの~やってくださいって言われた時に、じゃぁどうしようかって、やっとね」
光 「そうじゃないとできないです」
ま 「うん」
光 「ストックしちゃうと、ストックしといて、後々聞いても、ダメだな、これ、って思っちゃうんですよね」
ま 「形になっていかないよね」
光 「はい、だからなんか~勢いで行っちゃわないと」
ま 「そうそうそう」
光 「できない」
ま 「そういうもんなんですよね、たいていがね」
光 「はぁ~ でも、もう片方のつよしくんは」
ま 「うん」
光 「あの~かなりストックするタイプなので」
ま 「ああ、そう。じゃあこう、マメに書きためる感じね」
光 「まぁホントにそれがホントに心底 趣味みたいなところもあるんでしょうけど」
ま 「あぁ~わかるわ、そういう人はね、そういった、なんでしょうね、しょっちゅう書いてられるんだけどね」
光 「はい」
ま 「思いつきパターンだよね、わりと似てるかもね」
光 「そうですね。 いや、ちょっとびっくりしました。もう1日目でこんなに収穫が」
ま 「はははは~(笑)」
光 「あるとは、僕は思ってませんでしたけど」
ま 「収穫かどうかわかんないけど(笑)」
光 「はい、すいません、ありがとうございました」
ま 「はい、ありがとうございました」
光 「あの~明日も言お付き合いいただきますんで、よろしくお願いします。え~お相手は堂本光一と」
ま 「竹内まりやでした」
光 「ありがとうございました」
ま 「ありがとうございました」

*********

以上です。

まりやさんの話し方がとても優しくてね、光ちゃんも楽しそうで、とても素敵な時間でした。
聞きながら涙が出て来たのは…

ま 「うん、なってるんだね。そのメリハリがいいんだよね」
光 「あ~そういうふうに感じたことがなかったかもしれないですけど、言われてみると、そうなのかもしれないですね」
ま 「うん~ たぶんね、こうちゃんの場合はその~レイドバックする時と、ぐっとこうステージで、ばっと出る時のメリハリがすごいはっきりしてるから」
光 「いや、もう、ものすっごいはっきりしてます」
ま 「だから続けられるんだと思う。だから1000回達成しちゃうんだと思う」

…このあたりのまりやさんの言葉が嬉しかったのです。
他からいろいろ言われているけれど、まりやさんのように言ってくださる、わかってくださる方がちゃんといるんだ…ってすごく嬉しくてね、泣けちゃいました。
涙腺かなり弱くなっていますね…(^^;)

光ちゃんが言っていたように、いろいろ収穫(?)(笑)があって、光ちゃんにとっていいお話ができてホント良かったなぁって思いました。

こういうララジオ番組、やってほしいです!(願!!)
20:55  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/02(Tue)

7月1日(月)どヤ! 【前半】

7月1日(月)どヤ!です。

光ちゃん=光
まりやさん=ま  で記しています。

********

光 「はい、堂本光一です。え~今日はですね、いつもとちょっと…まぁ、今こうやってしゃべっている時点でも 僕の声の張りがいつもと違うな、と感じていらっしゃるかと思いますが…今日はですね、1週間、え~今日から1週間、どんなもんやにですね、ゲストがいらっしゃってます。びっくりします。この方です」

ま 「こんばんは、竹内まりやです」
光 「もう どうしよう~もう~」
ま 「ふはは~(笑)すいません、なんかお邪魔して、勝手に(笑いながら)」
光 「ほんまに、なんで?なんでこの番組に来てくださったのか、もういまだに僕、わからないんですけど」
ま 「なんか、ゲストは入らない番組だと聞いたんで」
光 「今、今、そうですねぇ」
ま 「すいません、なんか、ごめんなさい」
光 「じゅぅ…5年だか、なんだかやってんですけど」
ま 「15年もやってらっしゃるのに」
光 「ま、短い番組っていうのもあるんですけどね」
ま 「ええ」
光 「あの~ゲストが来ることは非常に稀なんで」
ま 「なにゆえに、って感じだよね、ごめんね、ほんと(笑)」
光 「いやぁ~もう…逆に僕の、いっつもホントにひどいくらいのスタンスでこのラジオに」
ま 「ゆるく?(笑)」
光 「のぞんでるんで。おまえのラジオはお経か、と言われるぐらいの」
ま 「あはははは~(笑)」
光 「感じなので、今日はもうまりやさんに来ていただいてびっくりしております」
ま 「よろしくお願いします」

光 「まぁ まりやさんね、あの~CDリリースが近いということ」
ま 「はい」
光 「で、ま、その話も混ぜながら今日は、1週間 番組、お付き合いいただけたらなと思っております」
ま 「はい、よろしくお願いいたしま~す」
光 「よろしくお願いいたします」
ま 「はい」
光 「というわけで、きんききっず どんなもんや はじめます」

光 「なんでも来いやのふつおた美人。え~番組の前半は普通のお便り紹介します。え~竹内さんもね」
ま 「はい」
光 「まりやさんもご一緒いただければ、と」
ま 「参加させてくださ~い」
光 「なんかもう…コーナーに参加していただくこと自体もなんか」
ま 「ははは~(笑)」
光 「若干、どないやねん、っていう気、するんですけどもね」
ま 「ははは~(笑)」

光 「はい、大阪府のかんべんかつおさん。『なんでも来いやのふつおた美人のタイトルにある”美人”ってどういう意味ですか?」
ま 「私もそう思った。どういう意味?」
光 「あははは~(笑) これ、もう名残でしょう、これ」
ま 「ふつおた、自体、私、知らなくて」
光 「あ~」
ま 「普通のオタクかと思ったもん(笑)」
光 「あ”--!」
ま 「結構、あの結構、ほら、こうちゃんってオタクっぽいから」
光 「はい、オタク気質ですねぇ」
ま 「お便り、ね」

光 「はい~まりやさん自体はラジオとか」
ま 「ラジオ、実は私はこの文化放送で」
光 「はい」
ま 「えっと、20代の時に」
光 「ええ」
ま 「夜中の10分の帯番組持ってたんですよ」
光 「あっそうなんですか~?」
ま 「そう、その時の放送作家が秋元康さん」
光 「へぇ~!」
ま 「はははは~(笑)
光 「へぇ~ びっくりするわ」
ま 「そうなんです。だから、文化放送にはすっごいね、足繁く通ってました」
光 「あっそうですか。旧文化放送ですね、あっちの」
ま 「そうそう、四ツ谷のほうの」
光 「教会みたいな」
ま 「そうそうそう」
光 「幽霊出るぞ、的なところですよね」
ま 「懐かしい、はははは~(笑)」
光 「へぇ~あっそうなんですね」
ま 「もう結婚してからぜんぜんラジオのレギュラー持ってないんですけど」
光 「はい、はい」
ま 「だから、若き日には このようなことやってましたよ、私も」
光 「そうなんですね」
ま 「はい」
光 「だから、この番組もさっき言ったように、じゅー5年」
ま 「5年」
光 「たぶん、以上じゃない?」
ま 「デビューして今、何年だっけ?」
光 「デビューして15年、16年目?」
ま 「16年?」
光 「17年目だって(笑)」
ま 「そうよね~」
光 「デビュー曲はね、もう」
ま 「硝子の少年」
光 「山下達郎さん」
ま 「そうなんですよ~。なんかね、あれがつい5、6年前のことのように思えるけど。だってこうちゃんが30?…4でしょ?」
光 「4、はい」
ま 「だって 18とかだったもんね」
光 「そうです。いやぁ~」
ま 「あとで写真見せるからね」
光 「えっ?」
ま 「あのころの。持って来てるから」
光 「マジすか!?」
ま 「今、見たい?ふふ(笑)」
光 「ちょっと見せていただこうかな~」
ま 「はい~」
光 「のちほど、だそうです。のちほど見せていただきましょう」
ま 「はい~(笑)」
光 「というわけで 以上 なんでも来いやのふつおた美人でした」

光 「続いて 報告します。え~みなさんからの報告を受けるコーナーです」
ま 「どんな報告があるんでしょうねぇ」
光 「これもあの~たいした報告じゃないですよ、毎回」
ま 「はははは~(笑)
光 「はい、どうでもいいのが来てるんで」
ま 「ふふ(笑)

光 「北海道、ともちゃん 『席替えで一番後ろの席になりました』」
ま 「だ、か、ら? って。ふははは~(笑)」
光 「(笑)そうです。これをね、どう広げろ、ちゅう話ですよ」
ま 「でも、いいよね。それをこうちゃんに報告したいって気持ちが」
光 「ええ」
ま 「可愛い」
光 「そうですねぇ」
ま 「うん、どういう学生だったの?」
光 「僕ですか?」
ま 「うん」
光 「いたって フツーの学生でしたね」
ま 「あっ そう。こう、ばーっとこう率先して発言するとかじゃなくて」
光 「ああ、しませんでしたね」
ま 「目立たないようにするとか? そうでもなくて?」
光 「あんまり目立ちたくもなかったし」
ま 「なく… マイペースだもんね」
光 「そうですね、基本、マイペースなんで」
ま 「うん~」
光 「でもどっちかというと、こうグループができるじゃないですか」
ま 「うん、うん、うん」
光 「あの~子供同士で」
ま 「派閥みたいな、ね」
光 「はい、派手な」
ま 「派手なほうだったの?」
光 「目立つグループにいましたね」
ま 「あっ そう」
光 「その中で、こう、地味に・・・」
ま 「なんだよ、それ、はは~(笑)」
光 「あははは~(笑)」
ま 「派手な中で地味」
光 「僕の人生を物語ってるような気がします」
ま 「あはははは~(大笑) おもしろいわ」


********

これでほぼ半分です(^^;)
まだまだ続きますので、後半はまた。

とりあえず UPしま~す。
15:46  |  ラジオ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/02(Tue)

7月です

7月になりました。
一年の半分が終わったのですね。
本当に月日の経つのは早いです。
なんだか年々早く感じているような…(苦笑)

7月は光ちゃんソロデビュー記念日があったり、セカンドシングルが発売されたのも7月(2009年)でしたよね。
今年はグラビコンDVDとSHOCKドキュメントブルレイの発売です♪

素敵な7月になりそうですね♪

********

と、昨日ここまで下書きして、もう少し書いてからUPしようと思っていたら、思いがけずSHOCK DVD発売の嬉しいお知らせが届いて舞い上がってしまい(^^)、UPするタイミングを逃していまいました(笑)

で、今日続きを書いています。

今日は、フラゲ日ですね♪
もうお手元にあって見てるわ~という方もいらっしゃることでしょう。
私は明日まで我慢の子で、届くのを楽しみに待っています♪

昨夜のラジオ・どヤ!は聞かれましたか?
光ちゃんとまりやさんのラジオ。
私は録音ですが、聴きました♪
まりやさんの優しく自然な”こうちゃん”呼びがとても素敵で、キュンってなんだかちょっと照れくさい感じにもなっちゃいました(^^)
途中聞いててちょっとね、涙が出て来て泣けてしまったんですよね。
(これはまた文字起ししてから書きますね)
短い時間でしたが、和やかでとても素敵な時間でとても癒されました。
今夜も楽しみです♪

今日からみなさん♪ DVD観賞にお忙しくなると思いますが、ここにもまた遊びに来てくださいね♪

素敵な7月でありますように~☆~
11:11  |  日常  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2013.07/01(Mon)

SHOCK2012 発売

メル友さんから嬉しいお知らせをもらいました。

各ネット予約始まっています。(追記)

堂本光一主演ミュージカル「Endless SHOCK」のDVD&Blu-rayがリリース決定!!
9月18日(水)発売♪

ファンの熱いリクエストに応え、「Endless SHOCK 2012」を完全予約生産限定で発売。
’12.1/7~4/30に福岡・博多座/東京・帝国劇場で行われた「Endless SHOCK」の4/21公演をノーカットで収録。
堂本光一監修 こだわりの映像商品

嬉しいです~♪~
とりあえず、お知らせでした♪
12:37  |  光一さん  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
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